1年後には終わってしまう

半年程、書くのをすっぽかしてしまった。2、3週間に一度くらいのペースで記事に書こうと思うネタが頭に浮かんでくるのだが、文字に起こすとなると面倒に感じてしまいそのネタは僕の怠惰によって頭の片隅に毎度毎度、放置されてきた。

そんな僕が、なぜこんなタイトルでこの記事を今書いているかというと僕は現在、高校2年生であり来年には大学受験が控えており、本日2/25(と2/26)には国立大学の前期試験が予定されているからだ。僕は、1年後には夢の大学生になれるという淡い期待(20%)と受験への焦り(70%)、その他(10%)という感じで色々、感じている。

ここで、僕の志望大学をいうと、京都大学である。学部・学科は、理学部数学科を希望している。文字に起こすことは誰にでも出来るのだが、受かることは限られた人にしかできないので、来年の今頃、自信を持って「行ってきます!」次に、「受かった!」と言えるように一年間勉強に励んで行くだろう。

僕の現在の学力[偏差値60(河合全統記述)]では、到底及ばないことは自覚している。周囲には(親も含めて)一切、受かると思われていないむしろ馬鹿にされているので見返してやりたいと思う。正直、今まで一年間、一つのことに熱中したことがないように思えるので今年は、勉強に全てを注いで合格というものだけで良いから手に入れてみようと考えている。

読んでいただきありがとうございます。今後、このブログは受験ブログ的な要素(模試etc)中心で構成されていくと思うのでよろしくお願いします。

このブログを始めるにあたって

自己紹介

都市から遠く離れた田舎に住む高校2年生。高校の偏差値は、中の上くらい。趣味は、音楽を聴くことと数学をすることだ。とは言っても、あくまでこれは主要なものであり、他にもまあまあある。数学部があったらいいなと思う帰宅部

目的

このブログを始めたのは、日常に飽きてしまったからというのが一番の理由だと思う。それなりに高校生活は楽しいが、1日が終わってしまうとその日の生産性の低さに何とも言えない憂鬱な気持ちになる。これは、積極的に自分の人生に向かい合っていなかった僕自身がワルいのだから仕方がないと認めているがこのままは嫌だと思い、日常の記録やいつも考えていることをここに記述しようと思う。僕は、飽きやすい性格でもあるが、一貫しようと思うこともたまにあるので、このブログが永らく途絶えることもあるかもしれないが思いたったら書こうと思っている。

 

変わり者の僕のブログをよろしく頼む。